東京マルイが電動ガンプラスシリーズ第2弾『パトリオットプラス』を1月25日に発売を発表

電動ガン スタンダードタイプの性能に「PLUSシステム」(=FET回路)を組み合わせた、電動ガンプラスシリーズ第2弾の発売を発表

東京マルイは、電動ガン スタンダードタイプの性能に「PLUSシステム」(=FET回路)を組み合わせた、電動ガンプラスシリーズ第2弾の発売を発表した。『パトリオットプラス』は1月25日に発売される。

ニッケル水素ミニSバッテリーとMS•Li-Poバッテリーのどちらも使用可能なモデルだ。

パトリオットプラス

ピストルスタイルのM4カスタマイズモデル
ニッケル水素ミニSバッテリーとMS•Li-Poバッテリーに対応し、シリーズ専用に開発したPLUSシステム(=FET回路)によって、高い安全性やセミオート発射時のトリガーレスポンス向上を実現。コンパクトで取り回しやすいM4ベースのボディには、様々なオプションパーツを搭載可能なレイルハンドガードや、操作性を向上させるカスタムパーツを装備。

主な特徴
FET搭載
機械式とFETを組み合わせたスイッチを搭載。機械式のみのスイッチに比べて接点で発生する電流ロスが少なくなり、トリガーを引いてからBB弾を発射するまでのレスポンスが向上。また、スイッチ部の耐久性もアップ。

パトリオットプラス

PLUSシステム
マイコン(MCU=マイクロコントローラーユニット)がFETやバッテリー、モーターを総合的に監視・制御する「PLUSシステム」を開発。モーターの回転制御を行うだけでなく、各所の破損や異常を検知して作動をストップするなど、安全性も兼ね備えたシステムとなっている。

コンパクトで軽量
ショートバレル化してストックを廃したコンパクトなピストルスタイルのボディに、軽量タイプのハンドガードを装備。また、アルミから削り出したフラッシュハイダーとアウターバレルは軽量ながら剛性が高く、狭所でも取り回しやすいモデルに仕上がっている。

操作性をアップするカスタムパーツ
長時間の作戦でも疲労が少ないよう考案された、TDタイプ・ライフルグリップを標準装備。また、大型のマガジンキャッチやトリガーガードなど、操作性を重視したカスタムパーツを採用。

調整可能なフロント/リアサイト
脱着式KSKサイトを再現。フロントサイトで上下に、リアサイトで左右に着弾点を細かく調整することができ、サイトを倒して使用することも可能。

パトリオットプラス

レイル付きリアストックベース
ストック基部に幅20mm(ピカティニー規格)のレイルを装備。レイルに装着したQDマウントには、ワンプッシュで脱着可能なQDスリングスイベルを装備。別売のスリングベルトを取り付けることができる。

パトリオットプラス

パトリオットプラス

各種マズルオプションに対応
専用のソリッド・スクエアーハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができる。

スチールプレス製マガジン
装弾数68発、M16用ノーマルマガジンが付属。※次世代電動ガンとはマガジンの互換性は無し。

パトリオットプラス


出典:https://tokyo-marui.co.jp/products/electric/standard/507

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出典:東京マルイ  出典元リンク

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